2014年、ほぼ連日新聞紙面に地震コラムがのぼるようになりました
その内容をみまわすと
限定的な条件による被災状況ばかり
首都圏において見舞われる
であろう全体の被る
実態には遠い
内容です
地盤のしっかりしている地域には「岩」「磐」「石」
などの文字がなずけられているのが
我が国日本です
そこにおいても先の大震災では1メートルからの地盤沈下です
ローム層の大地や埋め立てられた低地で形成されている
関東平野においては地盤崩落や沈下だけでも
どれほどの被害を見通している
のでしょうか
東京湾岸にある「お台場」地域には
多様性を謳った 「diversity management 」 をもじって
「Divercity-Tokyo」 として名づけておりますが、、、
何を物語っているのでしょうか
すでに水没することを
予見でもしているのでしょうか、、、考えすぎですか
「地名」は大切にしていきたい
家の門にまで水がおしよせた歴史があれば
「閖上」と名付られているわけですから
地名は大切にする必要がある
未来の方たちのダイバースポットにだけは
されたくないものです
以上、
http://www.japanesephilosophyculture.jp/
0 件のコメント:
コメントを投稿