2026年6月26日金曜日

千島海溝超巨大地震 考察

*当ブログは数霊占術墾監修によるものです


2018年2月に、当ブログにおいて千島列島に関するお話をしました

昨今頻繁にこの影響が出始めているので視点をかえ

海外より考察していきます 


環太平洋の異変はすでに感じ始めている方が多いと存じます

本日6月26日にも長周期地震を体感しました

プレートに変化が見られます

これは海流にも影響を与えてきます

海底火山の関係もありますから自然、地震が頻発してくる

当然の成り行きです、、、、、いずれ地軸に影響が出て来ます


これが28000年周期ですか、、、、歳差運動ですか、、、、

によるものなのかは識者にお任せします

鶏と卵みたいなものです、、、、、

話を戻します

ここでは千島海溝をとりかこむ地域と日本の位置関係より

考察していきます

ここ200~300年でも、ロシア連邦の千島列島クリル周辺では

マグニチュード8を超えてくる巨大地震だけでも4つの地震があります

1915年05月01日(北緯47・東経155)

1918年09月07日(北緯45,6・東経151,1)

1963年10月13日(北緯44,8・東経149,5)

2007年01月13日(北緯46,24・東経154,52)


少し場所を移動して、火山半島であるロシアのカムチャッカ周辺を観ていきますと

近年でも50メートル級の津波をまねいた

1737年10月17日(55,5・163 ) M8,3   

1792年08月22日(54・162) M8,4

1841年05月17日(52,5・159,5) M8,4

1917年01月30日(55,2・164,5) M8,1

1923年02月03日(53・161) M8,5

1952年11月04日(52,3・161) M9,0

などあります


この間にも我が国日本では

1933年03月03日(39,23・144,52) 三陸沖地震M8,1

1952年03月04日(41,80・144,52) 十勝沖地震M8,2

2011年03月11日(38,30・142,37) 東日本震災M9,1 

などあります

どのようなつながりがありますか、、、、鑑みます



著述中