*当ブログは数霊占術墾監修によるものです
2018年2月に、当ブログにおいて千島列島に関するお話をしました
昨今頻繁にこの影響が出始めているので視点をかえ
海外より考察していきます
環太平洋の異変はすでに感じ始めている方が多いと存じます
本日6月26日にも長周期地震を体感しました
プレートに変化が見られます
これは海流にも影響を与えてきます
海底火山の関係もありますから自然、地震が頻発してくる
当然の成り行きです、、、、、いずれ地軸に影響が出て来ます
これが28000年周期ですか、、、、歳差運動ですか、、、、
によるものなのかは識者にお任せします
鶏と卵みたいなものです、、、、、
話を戻します
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ここでは千島海溝をとりかこむ地域と日本の位置関係より
考察していきます
ここ200~300年でも、ロシア連邦の千島列島クリル周辺では
マグニチュード8を超えてくる巨大地震だけでも4つの地震があります
1915年05月01日(北緯47・東経155)
1918年09月07日(北緯45,6・東経151,1)
1963年10月13日(北緯44,8・東経149,5)
2007年01月13日(北緯46,24・東経154,52)
少し場所を移動して、火山半島であるロシアのカムチャッカ周辺を観ていきますと
近年でも50メートル級の津波をまねいた
1737年10月17日(55,5・163 ) M8,3
他
1792年08月22日(54・162) M8,4
1841年05月17日(52,5・159,5) M8,4
1917年01月30日(55,2・164,5) M8,1
1923年02月03日(53・161) M8,5
1952年11月04日(52,3・161) M9,0
などあります
この間にも我が国日本では
1933年03月03日(39,23・144,52) 三陸沖地震M8,1
1952年03月04日(41,80・144,52) 十勝沖地震M8,2
2011年03月11日(38,30・142,37) 東日本震災M9,1
などあります
どのようなつながりがありますか、、、、鑑みます
著述中
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